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忘年会と言うけれど・・・

忘年会のシーズン
忘年会と言うけれど、2014年は私にとって
忘れたくない年になった。

幸せではあるけれど
この世に男性がいなくて
女性ばかりの社会ならもっと幸せだと思っていたほど
男運が悪かった私の目の前に現れた男性は
私の毎日を劇的に変えてくれた。
正確には毎日の生活はそれほど変わらないけど
毎日考えることが劇的に変わったと言うべきなのかも知れない。

相変わらず愛する猫たちはかわいくて
猫たちとの幸せな生活は継続中だけど
猫に対する思いが旦那ちゃまに移行・・・かと思いきや
一緒に猫たちをかわいがってくれる人が現れ
猫たちに対する思いも
一緒に猫をかわいがる人との相乗効果とでも言うのか
以前よりますますかわいい存在になっている。

夕食時には我が愛しの旦那ちゃまと
息子も一緒に食事をすることが増えたし
猫たちも集まり
家族そろって幸せな団らんがある。

こんな素敵な人が我が旦那ちゃまなんて
時々夢じゃないか?と思うことがある。
そして図々しくも私にも好みのタイプはあったのだと
実感している毎日なのである。

先日旦那ちゃまが
「毎日が楽しいからこの一年がアッと言う間に過ぎた」と言っていた。
私も同じ思いがある。

毎日家事は手抜きで
旦那ちゃまが洗濯物を干し
台所の片付けも旦那ちゃまがすることが多し
ストーブの灯油は
今のところ100%旦那ちゃまが入れてくれている。
それでも毎日が楽しいと言ってくれるから
旦那ちゃまにはもっと家事をしてもらおうか?
なんてね、今でも私よりしっかり家事をしているのに
これ以上私が楽したら
私は太り、痩せている旦那ちゃまはもっと痩せるかも?
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